介護施設で退職ラッシュ…自分も辞めるべき?原因と危険サイン・判断基準を現役介護士が解説

介護施設で退職ラッシュ…自分も辞めるべき?原因と危険サイン・判断基準を現役介護士が解説

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「この職場、大丈夫かな……」

「自分も辞めたほうがいいのかな?」

介護施設で退職者が続くと不安になりますよね。

結論

退職ラッシュが起きたからといって、すぐに自分まで辞める必要はありません。

見るべきなのは、退職した人数よりも、「人が辞めたあと、施設がどう動いているか」です。

ぼくが働いてきた職場でも、人事異動でユニットリーダーが変わった途端、退職希望者が2人出たことがあります。

その後に入った新人も、1か月で退職しました。

同じ施設なのに、ユニットやリーダーが違うだけで職場の雰囲気はかなり変わります。

一方で、一時的に退職者が重なっても、人員を補充したり、配置や働き方を見直したりして立て直せる職場もあります。

大切なのは、

「みんな辞めるから自分も辞める」でも、「迷惑をかけるから我慢する」でもありません。

  • 今の職場に残る価値があるのか
  • ほかにもっと働きやすい職場があるのか

一度、比べてから決めればいいんです。

この記事の要約
  • 退職ラッシュ=すぐ施設崩壊、ではない
  • 見るべきは「退職者数」より「退職後の施設の対応」
  • 新人まで短期間で辞める状態が続くなら注意
  • 残業・夜勤・休みへの影響が広がっているか確認する
  • 退職を決める前に、今の職場と他求人を比べておく

現役の介護福祉士として15年以上働いてきた経験と、最新の公式調査をもとに、退職ラッシュ中の職場をどう見ればいいのか整理します。

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【筆者紹介】
介護業界15年以上の現役介護士(施設勤務)
※現場経験と公的データ(厚労省など)をもとに執筆しています。
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介護福祉士/ケアマネ/上級心理カウンセラー

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目次

介護施設で退職ラッシュが起きても、すぐに辞める必要はない

介護施設で退職ラッシュが起きても、すぐに辞める必要はないことを説明する画像

介護施設で職員が立て続けに辞めても、それだけで「この施設は終わり」と決めるのは早いです。

見るべきなのは、退職したあとに何が起きているか。

たとえば2人辞めても、すぐ採用や異動で補充され、残った職員の勤務に大きな影響が出ていないなら、一時的な退職の重なりかもしれません。

反対に、1人辞めただけでも、

  • 夜勤が増える
  • 休日出勤を頼まれる
  • 新人教育ができなくなる
  • 休憩へ行きにくくなる
  • 数か月たっても補充されない

という状態なら、人数以上に注意したほうがいいでしょう。

「何人辞めたか」より「辞めた後」を見る

「何人辞めたら退職ラッシュなの?」

という疑問もありますよね。

今回確認した最新の介護労働実態調査には、「○か月で○人辞めたら退職ラッシュ」という基準は設けられていません。

この記事では、短期間に複数の退職が重なり、残った職員の働き方にも影響が出始めている状態を退職ラッシュとして考えます。

人数だけを基準にすると、本当に見るべき変化を見落としてしまいます。

介護現場の人手不足は実際どれくらい深刻なのか

介護労働安定センターが2026年7月29日に公表した令和7年度「介護労働実態調査」では、訪問介護員と介護職員を合わせた2職種の離職率は12.4%でした。

また、従業員が「不足している」と答えた介護事業所は65.8%。

介護労働者側の悩みでも「人手が足りない」が52.3%で最も多くなっています。

つまり、人手不足そのものは、一部の特殊な施設だけで起きている問題ではありません。

だからこそ、

「人手不足だから仕方ない」で終わらせず、その施設が人手不足にどう対応しているか

を見る必要があります。


介護施設で退職ラッシュが起きる3つの原因

介護施設で退職ラッシュが起きる3つの原因ことを説明する画像

人が辞めるほど残った職員の負担が増える

介護は、誰かが辞めたからといって利用者さんの生活まで止められる仕事ではありません。

食事、排泄、入浴、服薬、記録、ナースコール対応。

職員が減っても必要な仕事は残ります。

そのため、補充されるまでの仕事が残った職員へ偏りやすくなります。

ぼく自身、夜勤明けでも「もう帰れる」と思ったところで欠勤者が出て、残業になった経験があります。

1回だけなら対応できても、それが毎週、毎月となれば話は変わります。

退職ラッシュで怖いのは、「人が辞めたこと」そのものではなく、その穴を同じ職員が埋め続ける状態です。

公益財団法人 介護労働安定センター「介護労働実態調査」でも、労働条件や仕事の負担に関する悩みで「人手が足りない」が52.3%と最も多く挙げられています。

人間関係やリーダーの影響が大きい

給与や仕事内容だけではありません。

介護職では、人間関係も退職に大きく関わります。

公益財団法人 介護労働安定センター「介護労働実態調査」では、直前の仕事が介護関係だった人の退職理由として「職場の人間関係に問題があったため」が27.3%で最多でした。

その人たちに具体的な内容を尋ねると、「上司や先輩からの指導や言動がきつかったり、パワーハラスメントがあった」が45.8%と最も多くなっています。

ぼくの経験でも、この数字には納得する部分があります。

仕事そのものが変わっていなくても、リーダーが変わるだけでユニットの空気がガラッと変わることがあるからです。

介護職の人間関係について詳しく知りたい方は、介護職の人間関係がつらい原因と対処法も参考にしてください。

新人が定着しないと人手不足から抜け出せない

採用しているから安心、とは限りません。

問題は「入った人が続いているか」です。

新しい職員が入っても、1か月、2か月と短期間で退職を繰り返していれば、人手不足は改善しません。

むしろ、

採用する
↓
教育する
↓
すぐ退職する
↓
また採用する

となり、既存職員の教育負担まで増えてしまいます。

求人を出しているかではなく、新人が定着しているかまで見てください。


【実体験】リーダーが変わっただけで退職希望者が2人出た

【実体験】リーダーが変わっただけで退職希望者が2人出たことを説明する画像

ぼくが介護施設で働いていて強く感じるのが、

同じ施設でも、ユニットによって働きやすさは違うということです。

  • 仕事の進め方
  • 独自のルール
  • 職員同士の距離感

そして、かなり大きいのがユニットリーダーです。

ぼくが経験したユニットでは、おおらかなリーダーだったときは、みんな楽しそうに働いていました。

ところが人事異動でリーダーが変わると、退職希望者が2人出ました。

その後、新人職員が入ってきても1か月で退職。

人が辞めれば、当然残った職員で勤務を回さなければならず、運営も厳しくなります。

同じ会社です。

給与体系も大きくは変わりません。

それでも、配属されるユニットや上司によって職場環境は変わります。

実体験から学んだのは、「介護業界はどこも同じ」ではないということ。

反対に、「同じ法人だから、どの部署でも働きやすい」とも限りません。

こうした内部事情は、求人票を眺めているだけではほとんど見えてこない部分です。


退職ラッシュが危険な状態に変わるサイン【6選】

退職ラッシュが危険な状態に変わるサイン【6選】を説明する画像

職員が辞めただけで慌てる必要はありません。

ただし、次の変化が重なってきたら、今後の働き方を考える材料にしてください。

人員を補充できていない

退職者が出ても、新規採用や異動で補充できていれば立て直せる可能性があります。

気になるのは、数か月たっても欠員のまま、残った職員だけで勤務を回し続けているケースです。

「求人を出している」ではなく、

実際に人が入り、勤務が回っているか

を見ましょう。

新人が入ってもすぐ辞める

ぼくの職場でも、リーダーが変わってから入った新人が1か月で辞めたことがありました。

新人の短期離職が一度だけなら、個人的な事情もあります。

ただ、何人入っても短期間で辞める状態が続くなら、教育体制や職場環境に共通する問題がないか考える必要があります。

休憩・希望休・有給が取りにくくなる

人手不足の影響は、休みやすさにも表れます。

公益財団法人 介護労働安定センター「介護労働実態調査」では、職場定着に「効果があった」と事業所が回答した方策のうち、「有給休暇等の各種休暇の取得や勤務日時の変更をしやすい職場づくり」が57.9%で最も高くなりました。

つまり、休めるか、勤務を調整できるかは、長く働ける職場を見るうえでも無視できません。

以前は普通に取れていた休憩や希望休が、退職者が出てから難しくなった。

しかも、その状態が長く続いている。

そこは確認しておきたい変化です。

夜勤・残業・急な出勤が増える

退職者のシフトを埋めるため、

「今月だけ夜勤を増やしてほしい」

ということはあるでしょう。

問題は「今月だけ」が何か月も続くことです。

以前と比べて、

  • 夜勤回数
  • 残業時間
  • 休日の出勤依頼
  • 勤務変更

がどう変わったかを見てください。

感覚ではなく、シフト表や給与明細で比較すると判断しやすくなります。

管理職が欠員の穴埋めに追われる

施設長や主任が現場へ入ること自体は悪いことではありません。

むしろ、困っている現場を手伝ってくれる上司なら助かります。

気になるのは、管理職が毎日の欠員対応だけで手いっぱいになり、

「いつ採用するのか」

「どう勤務を戻すのか」

「退職理由をどう改善するのか」

という説明までなくなっている状態です。

目の前のシフトを埋めるだけでは、同じことが繰り返されます。

同じ退職理由が繰り返される

「また同じ理由で辞めた」

これが続く職場は注意して見たほうがいいです。

  • 人間関係が原因だった
  • 夜勤が多すぎた
  • 休みづらかった
  • 新人教育ができていなかった

原因が分かっているのに何も変わらなければ、次の職員にも同じ問題が起こる可能性があります。

退職者が出ることより、

退職から何も学ばないことのほうが、ぼくは危険だと思います。


退職ラッシュ中に「残る・様子を見る・転職を考える」判断基準

ここで大切なのは、「退職ラッシュだから転職」と思考停止にならないことです。

反対に、

「自分まで辞めたら迷惑だから残る」だけで決めるのもおすすめしません。

見るのは、自分の働き方がどう変わったかです。

後ほど掲載するチェック表を使って、

  • 人員は補充されているか
  • 負担は一時的か
  • 改善策の説明があるか
  • 新人は定着しているか
  • 自分の勤務条件が悪化していないか

を確認してみてください。

「今の施設に残るか」だけを考えると、答えは出にくいものです。

今の職場と、ほかの職場を比較して初めて分かることもあります。


「自分まで辞めたら無責任」と考えなくていい

退職者が続くと、

「ここで自分まで辞めたら、残る人に申し訳ない」

と思う人もいるでしょう。

介護はチームで働くので、その感覚は自然だと思います。

ただ、職場に残るかどうかまで、周囲の退職だけで決める必要はありません。

ぼく自身、人間関係で悩んだときに他社の求人を見たことがあります。

実際に求人を見ると、「ここだけに執着しなくてもいいんだ」と思えるようになりました。

結果として、求人を見たから必ず転職したわけではありません。

転職しなくても、逃げ道があると分かるだけで気持ちの持ち方が変わる。

これは実際に経験して感じたことです。

転職活動と退職は別です。

辞表を書く前に、他社の求人を見てもいいんです。

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退職を決める前にできること【3選】

退職を決める前にできること【3選】を説明する画像

今の職場で変えたい条件を3つ書き出す

いきなり求人サイトを開く前に、

「何を変えたいのか」

を3つだけ書き出してみてください。

たとえば、

  • 夜勤回数を減らしたい
  • 希望休を取りやすくしたい
  • 人間関係の良い職場で働きたい

などです。

すべての条件を満たす職場を探し始めると、選択肢が増えすぎます。

「これだけは変えたい」という条件を絞ると、比較しやすくなります。

施設がどう立て直すつもりなのか確認する

上司に聞ける環境なら、

「欠員はいつ頃補充する予定ですか?」

「今後も今の勤務体制が続きますか?」

と確認してみましょう。

同じ法人の中で、特定のユニットだけに問題があるなら、異動という方法もあります。

ぼく自身、同じ施設でもユニットによって雰囲気が違うことを経験しています。

「退職する・我慢する」の二択で考える必要はありません。

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今の職場と他の求人を比較する

ここまで確認しても改善の見通しが立たないなら、退職を決める前に外の求人を見てみましょう。

ぼくがレバウェル介護へ相談したときは、希望条件を伝えると「今は条件に合う求人はありません」とはっきり言われました。

転職を急かされることもありませんでした。

希望どおりの求人がなかったのは残念でしたが、

「今は無理に動かなくていい」と判断する材料にはなりました。

レバウェル介護の現在の公式サイトでも、転職を迷っている人向けの無料相談を案内しており、「無料登録→悩みや希望の聞き取り→希望条件に合う求人の提案」という流れが示されています。

転職すると決める必要はありません。

「今の職場より条件の合う求人があるのか」だけ確認する。

それくらいの小さな行動で十分です。

公式サイトはこちら

条件が合わなければ、応募しなくてOK

※転職するか迷っている段階での利用方法や、登録後の連絡が気になる方は、介護の転職エージェントは登録だけ・相談だけでもOK?を先に読んでみてください。


次の介護施設でも退職ラッシュに巻き込まれないために

次の介護施設でも退職ラッシュに巻き込まれないためにできることを説明する画像

求人票だけで判断しない

求人票で分かるのは、

給与、休日、勤務時間、手当、仕事内容などが中心です。

一方で、

  • リーダーがどんな人か
  • 職員同士が助け合っているか
  • 新人にどう教えているか
  • 同じ法人でもユニットごとの差があるか

までは分からないことがあります。

だから、転職するときは「条件が良い」で止めず、内部の雰囲気まで確かめたいところです。

転職先を探す段階になったら、評判の悪い介護施設を見抜くときのチェックポイントも合わせて確認してみてください。

最後は施設見学で自分の目で確かめる

ぼくが介護職に転職するとき、複数の施設を見学しました。

求人票では良さそうでも、

  • 日中なのに暗く感じた施設
  • 入った瞬間に不快な臭いがした施設
  • こちらが挨拶しても、目を合わせず会釈だけだった施設

実際に行かなければ分からないことがありました。

一方、今の職場を見学したときは、笑顔で迎えてもらいました。

職員と利用者さんが楽しそうに風船バレーをしていて、

「自分もこの輪に入りたい」と思ったのを覚えています。

その職場で15年以上働いています。

施設見学で見る項目はたくさんあります。

それでも最後は、

「ここで自分が働いている姿を想像できるか?」

を一度、自分に聞いてみてください。

求人票には書けない情報が、そこにあります。

働きやすい介護施設の特徴を確認する


比較表・チェックリスト

職場の状況見方次の行動
退職者が出たが補充予定がある一時的な可能性あり様子を見る
応援・異動などで負担が軽減されている施設が対応している経過を見る
数か月たっても補充されない注意他求人も確認する
新人が短期間で何人も辞める職場側の原因も確認したい上司に状況確認+比較開始
夜勤・残業・勤務変更が増え続ける自分への影響が拡大他求人との比較を始める
休憩・希望休・有給が以前より取りにくい人手不足の影響あり改善見込みを確認
同じ理由で退職者が続いても改善なし注意度が高い環境を変える選択肢も準備
特定のユニット・上司だけが原因施設全体とは限らない異動も検討
管理職から具体的な改善策の説明がある立て直す意思を確認できる期限を決めて様子を見る
管理職も穴埋めだけで改善策が見えない長期化に注意転職先の情報収集を始める

この表のポイントは「転職する・しない」の二択にしていないことです。

様子を見る → 比較する → 環境を変える

と段階を作ることで、読者が動きやすくなります。


よくある質問

何人辞めたら「退職ラッシュ」ですか?

今回確認した公的調査では、「○人以上なら退職ラッシュ」という人数基準は示されていません。

人数だけではなく、短期間に退職が重なった結果、残った職員の勤務やケアに影響が出ているかを見るほうが実用的です。

退職ラッシュが起きた介護施設は閉鎖しますか?

退職者が続いたからといって、必ず閉鎖するわけではありません。

採用、異動、業務の見直し、勤務体制の変更などで立て直せる場合もあります。

「閉鎖するか」を推測するより、欠員が補充されているか、勤務状況が改善しているかを確認しましょう。

仲の良い同僚が辞めるなら自分も辞めたほうがいいですか?

同僚ではなく、自分の条件で決めたほうがいいです。

給与、休日、夜勤、人間関係、通勤など、自分が変えたいことを書き出してみてください。

周囲が辞めても自分には合っている職場もあれば、周囲が残っていても自分には合わない職場もあります。

転職するか決めていなくても求人を調べていいですか?

もちろん情報収集はできます。

レバウェル介護の公式サイトでも「転職を迷っている方」に無料相談を案内しています。

ぼく自身も、「条件に合う求人があるか」を確認する目的で転職サービスへ相談しています。

辞めるかどうかは、求人を見てから決めても構いません。


まとめ|退職ラッシュを見たら「辞める」より先に比較できる状態を作る

介護施設で退職ラッシュが起きても、

「みんな辞めているから自分も辞めよう」とあせる必要はありません。

反対に、

「人手不足なのに自分まで辞めたら迷惑だから」という理由で我慢する必要もありません。

見るべきなのは、

人が辞めたあと、施設がどう変わったかです。

  • 人員は補充されたか
  • 夜勤や残業は増えていないか
  • 新人は定着しているか
  • 休みは取り続けられているか
  • 同じ退職理由に対して改善しているか

ぼく自身、リーダーが変わっただけで退職希望者が2人出て、新人も1か月で辞めるという状況を経験しました。

だからこそ、

「介護はどこも同じ」

とは思いません。

職場によって違います。

ユニットによっても違います。

まずは今の職場で変えたい条件を3つ書き出してみてください。

その条件を、ほかの求人と比べる。

今の職場のほうが良ければ、残る判断もできます。

もっと自分に合いそうな職場が見つかれば、そのとき転職を考えればいいんです。

辞めることより先に、「選べる状態」を作っておきませんか?

公式サイトはこちら

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介護施設での退職ラッシュに関しては、「そっとケア」さんでも詳しく取り上げられています。

詳しくはこちら

そっとケア
404 NOT FOUND | そっとケア やさしさを大切にした介護のかたちを紹介。家族にも寄り添う「そっと」支えるサポート情報を掲載。

あなたの職場は大丈夫ですか?

ぼくも介護士です。一緒に頑張っていきましょう。

では、また。

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この記事を書いた人

【介護業界15年以上】
資格:介護福祉士、介護支援専門員、上級心理カウンセラー
施設のリーダーで採用から教育に関わる
現役介護士ならではの「体験談」や「介護現場の声」を発信しています。
「ブラック企業」から「ホワイト企業」に転職した経験を活かし、転職に失敗しない方法も紹介しています。

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