【衝撃】介護職の仕事が楽すぎる?|本当は教えたくない穴場は〇〇です

介護職の仕事が楽すぎる? 意外な穴場を紹介

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この記事の要約
  • 介護の仕事でも、「楽でそこそこ稼げる穴場」があります。とくに住宅型有料老人ホームのワンオペ夜勤専従は、他の職員に気をつかわず、入浴やレクもなくて体の負担が少ないです。
  • ワンオペ夜勤は、夜勤手当でお金を稼ぎやすく、生活リズムも安定しやすいです。しかし、一方で、仮眠がとれない・急変時に一人で対応・スキルアップしにくいというデメリットもあります。なので、ある程度経験のある人向けです。
  • 「楽して稼ぐ」ためには、ホワイト企業+有料老人ホーム+自立している利用者さんが多い職場を選ぶことが重要です。ブラック企業だと忙しいだけで稼げず、心も体もすり減ってしまいます。
介護士

介護職って大変だけど、楽な職場もあるの?

介護士

できるだけ負担の少ない働き方をしたい

介護おじさん

実は、介護士歴15年以上の筆者が見てきた中で、「楽すぎる」と言われる職場が存在します。

介護=体力的にキツい、休みが取れない…と思われがち。

ですが、介護業界に「楽をする」「稼ぐ」を両立できる穴場があるのです。

結論

楽して稼ぎたいなら、住宅型有料老人ホームで、ワンオペの夜勤専従として働くのがオススメ。

この記事を読めば、楽して稼げる職場の見つけ方がわかりますよ。

楽に稼げる職場のポイントは次の3つです。

  1. ホワイト企業
  2. 有料老人ホーム
  3. 自立されている利用者さんが多い

これから詳しく解説します。

【筆者紹介】
介護業界15年の現役介護士です。
※現場経験公的データ(厚労省など)をもとに執筆しています。
【所持資格】
介護福祉士/ケアマネ/上級心理カウンセラー

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詳しくはトップページのプロフィールに記載

目次

ワンオペの夜勤専従が楽な3つの理由

<ワンオペの夜勤専従が楽な3つの理由>

  1. 他のスタッフに気を遣わない
  2. 介助することが少ない
  3. 入浴介助やレクリエーションがない
介護現場の声

ワンオペ夜勤は、黙々と仕事したいタイプの自分には合っていました。

ただ、人によっては孤独に感じることもあるので、「ひとりで判断すること」が怖い人には向かない働き方です。

他のスタッフに気を遣わない

ワンオペ夜勤だと他のスタッフに気を遣わないので、精神的に楽です。

意地悪なお局、仕事を押しつける先輩たちと一緒に仕事をしなくていいのですから。

利用者さんよりもスタッフに気を遣って消耗するのは、介護業界のあるあるですね。

退職する理由の多くは人間関係です。

みんなが介護士を辞めた理由ランキング

介護現場の声

現場の声を届ける介護士

日勤だと「今日は誰と同じシフトか」で一日の気分が決まるくらい、人間関係に気を遣います。

夜勤ワンオペだと、そのストレスがゼロになるので、本当に心が軽くなりました。

勤務時間が長いのがデメリットですが、伸び伸びと働いています。

介助することが少ない

夜勤の時間帯は利用者さんが寝ているので、日中と比べて介助することが少ないです。

なかには夜間眠らないで、ナースコールで呼ぶ方もいらっしゃいますが、少数派です。

何もないときは、椅子に座って過ごせるので肉体的に楽ですよ。

介護現場の声

介助が少ないと言っても、ゼロにはなカりませんし、急に転倒が起きることもあります。

楽なイメージだけで入るとギャップに驚くので、「楽だけど、いつでも動けるように構えておく仕事」と思っておくとちょうどいいです。

入浴介助やレクリエーションがない

入浴介助とレクリエーションは日中行うため、夜勤専従は担当する機会がありません。

暑い日に入浴介助をするのは地獄ですし、レクリエーションを考えるのは負担です。

夜勤専従だと入浴介助やレクリエーションが免除されているので、快適に働けますよ。

レクが苦手な方はこちら

【保存版】高齢者向けオススメのレクリエーション【アイデア集】

介護現場の声

正直、入浴介助とレク準備がないだけで、仕事のしんどさはかなり減ります。

特に夏場の入浴は本当に体力を持っていかれるので、その時間が巡視や記録に変わるだけでも、夜勤はだいぶラクに感じますね。

ワンオペ夜勤のメリットとデメリット

メリットデメリット
・夜勤手当で稼げる
・生活リズムが安定する
・マイペースに働ける
・体力を消耗する
・緊急時に頼れる人がいない
・スキルアップしにくい

詳しい解説はこちら

夜勤専従の介護士はお得がいっぱい?メリットとデメリットを解説

ワンオペ夜勤のメリット

<ワンオペ夜勤のメリット>

  • 夜勤手当で稼げる
  • 生活リズムが安定する
  • マイペースに働ける

夜勤手当で稼げる

夜勤専従は夜勤手当で稼げます。

夜勤手当が1日当たり1万円以上もらえる職場もありますから。

ベテランの管理職より、若手の夜勤専従職員の方が給料が高くなることもありますよ。

出世しなくても稼げるのが夜勤専従のメリットですね。

介護現場の声

現場の声を届ける介護士

ワンオペ夜勤の一番のメリットは、夜勤手当でしっかり稼げることです。

出世しなくても基本給+夜勤だけで生活が成り立つので、「責任だけ重くなって給料は変わらない」というモヤモヤから解放されました。

生活リズムが安定する

夜勤専従だと一定のリズムでシフトが組まれているので、生活リズムが安定します。

「夜勤ばかりだとつらいんじゃないの?」と思うかもしれませんが、すべて夜勤のシフトの方が体は楽です。

なぜなら、早番や日勤をしながら夜勤をすると起床時間や就寝時間がバラバラになってしまいます。

夜勤以外の勤務があると、次の日が早番なのに夜眠れなかったり、生活リズムが乱れてしまうのです。

生活リズムを安定させたいなら、夜勤専従がオススメです。

介護現場の声

現場の声を届ける介護士

生活リズムが夜勤に固定されると、最初はしんどいですが、慣れると意外と体がラクです。

早番・遅番・日勤・夜勤のローテーションでボロボロになっていた頃より、今の方がよく寝れている気がします。

マイペースに働ける

ワンオペの夜勤専従は他のスタッフと働く時間が少ないので、マイペースに働けます。

他のスタッフのペースに合わせて、無理をする必要はありません。

ストレスが少なくて、伸び伸びと働けますよ。

介護現場の声

マイペースに働ける夜勤は、周りのスピードについていけずに自信をなくしていた私にとって、再スタートの場になりました。

早さより「確実さ」を大事にできるので、自分のペースを取り戻せた感覚があります。

ワンオペ夜勤のデメリット

現場の声を代弁する女性介護士のイメージ

<ワンオペ夜勤のデメリット>

  • 仮眠できない
  • 緊急時に頼れる人がいない
  • スキルアップしにくい

仮眠できない

ワンオペなので仮眠できません。

2~3時間だけでも仮眠すると、頭もスッキリ働けるのですが、ワンオペ夜勤では無理ですね。

ワンオペ夜勤だと集中力が低下して、ミスにつながるので注意が必要です。

介護現場の声

ワンオペ夜勤は仮眠が取れないので、連勤になると正直かなりキツいです。

集中力が落ちると事故にもつながるので、「眠気をごまかして働く」のではなく、シフト調整や休み方もセットで考えないと危ないと感じています。

緊急時に頼れる人がいない

ワンオペ夜勤では利用者さんが容態急変したときに、ひとりで対応しなければいけません。

介護士の経験が浅いと判断に困ったり、緊急搬送するときに戸惑ってしまいます。

オンコールで看護師が待機していても、現場にいるわけではないので不安ですよね。

ワンオペ夜勤で働くには、資格を取得したばかりの初心者よりも、経験を積んだ人がオススメです。

介護現場の声

現場の声を代弁する介護士のイメージ

容態急変があったとき、「自分しかいない」という状況は本当に怖いです。

オンコールで看護師さんがいても、その場で動くのは介護士です。

日頃からシミュレーションしておかないとパニックになるなと痛感しました。

スキルアップしにくい

夜勤専従で働いていると入浴介助やレクリエーションをする機会がないので、スキルアップしにくいのがデメリットです。

出世に興味がない人なら夜勤専従で働くのがオススメですが、管理職を目指している人には向いていません。

なぜなら、管理職は他のスタッフとコミュニケーションを取りながら、チームをマネジメントするスキルが必要になるからです。

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介護リーダーやユニットリーダーの仕事に求められる3つの能力

介護現場の声

現場の声を代弁する介護士のイメージ

スキルアップの面では、どうしても日勤の方が学べることが多いです。

夜勤専従だけだと「楽さ」に慣れてしまって、他の働き方に戻れなくなりそうで怖い。

楽に稼ぐための3つの条件

楽に稼げる職場のポイントは次の3つです。

  1. ホワイト企業
  2. 有料老人ホーム
  3. 自立されている利用者さんが多い

楽に稼げる条件その1:ホワイト企業

楽に稼げる職場の絶対条件は、ホワイト企業であることです。

そもそも、ブラック企業に勤めると、きつくて稼げません。

ブラック企業は労働環境が悪くて人が集まらないので、人材不足になります。

人がいないので、夜勤明けでも連勤しなければいけなかったり、残業で消耗するでしょう。

さらに、サービス残業が当たり前になっていて、残業手当が支給されません。

楽して稼ぎたいのなら、休みが確保されていて、残業代もきちんと支給されるホワイト企業で働く必要があります。

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介護業界のホワイト企業はここがすごい!特徴7選を現役介護士が解説

介護現場の声

現場の声を届ける介護士

ホワイト企業に変わって一番驚いたのは、「当たり前に休めて、当たり前に残業代が出る」ということ。

ブラックに慣れすぎて、それすら贅沢だと思っていた。

楽に稼げる条件その2:有料老人ホーム

楽して稼ぐなら有料老人ホームが狙い目です。

有料老人ホームは特養と比べて小規模で、平均の定員数は次のとおり。

  • 介護付有料老人ホーム:61.6人
  • 住宅型有料老人ホーム:28.1人

出典:公益社団法人 全国有料老人ホーム協会「有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅に関する実態調査研究事業 結果概要」

とくに住宅型有料老人ホームは自立された利用者さんが多いので、介助の負担が少ないです。

ただし、介護度が低いから楽という訳ではないので要注意。

食事、排泄、入浴など身の回りのことが自立された利用者さんでも、ナースコールで職員を呼んでは「カーテンを閉めて」「テレビをつけて」など頻繁にお願いされる方もいます。

有料老人ホームの特徴は次のとおりです。

介護付有料老人ホーム介護等のサービスが付いた高齢者向けの居住施設です。
介護が必要となっても、当該有料老人ホームが提供する特定施設入居者生活介護を利用しながら当該有料老人ホームの居室で生活を継続することが可能です。
住宅型有料老人ホーム生活支援等のサービスが付いた高齢者向けの居住施設です。
介護が必要となった場合、入居者自身の選択により、地域の訪問介護等の介護サービスを利用しながら当該有料老人ホームの居室での生活を継続することが可能です。
健康型有料老人ホーム食事等のサービスが付いた高齢者向けの居住施設です。
介護が必要となった場合には、契約を解除し退去しなければなりません。
出典:厚生労働省「有料老人ホームの類型」
介護現場の声

住宅型有料は「楽」というイメージだけで見ると失敗しますが、特養より体力面での負担が少ないです。

ナースコール対応は多くても、重介助の連発に比べれば、体の消耗度は全然違うと感じました。

楽に稼げる条件その3:自立されている利用者さんが多い

楽に稼ぐためには、自立されている利用者さんが多い職場を選びましょう。

介助することが少なくて、体力的に楽ですから。

自分の体を守ることも大切ですよ。

介護現場の声

自立されている利用者さんが多い職場は、自分の体を守りながら働きたい人にはオススメ。

ただ、元気な分、クレームや要望もはっきり伝えられる方が多いです。

介助が楽だからと、手放しでは喜べません。

ワンオペ夜勤体験談

夜勤のイメージ画像

夜勤専従として働いていたときは仕事が楽すぎて、天国のような環境でした。

ぼくの職場は1フロアにつき夜勤者1名のワンオペ夜勤です。

基本的には2時間に1回の定期巡回とパッド交換をすればOK。

定期巡回の後は自由です。他にスタッフがいないので気を遣うこともなく、のんびりと過ごせます。

※ぼくがどのくらいのんびり過ごしていたかはご想像にお任せします。

ただし、”夜間眠らない利用者さん”がいた時期は夜勤帯でも忙しくて、「もうひとりスタッフがいてくれたら……」と何度も思いました。

夜間眠らなくても、ご自分の居室で過ごされてるならいいのですが、他の利用者さんの居室に入ってトラブルになることがあるのです。

利用者さんが眠らないで目が離せない状態のときは、心身共に疲れ果ててしまいます。

ワンオペ夜勤にメリットとデメリットがありますが、ぼくはメリットのほうが大きいと感じています。

体力的な負担はありますが、ストレスが少ない環境で働けるのは控えめに言って最高です。

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介護士は夜勤中に何してる?夜勤の業務内容を現役の介護福祉士が解説

仕事が楽な職場を探す方法

初めて転職される方はこちら

介護士が転職成功するまでのロードマップ【敗しないための完全ガイド】

介護職に特化した転職サイトを利用する

楽な職場を探すには、介護に特化した転職サイトを利用しましょう。

なぜなら、ネットやハローワークでは知ることのできない「企業の内部情報」を知ることができるからです。

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転職サイトを利用するデメリット

転職サイトを利用するデメリットは、転職エージェントと連絡を取らなければいけないことです。

条件の合った職場が見つかれば連絡が来たり、ミスマッチを防ぐために転職先の条件が変わってないか確認の電話が来ます。

転職エージェントからの連絡がしつこいと感じるなら「連絡しないでいい」と伝えれば、連絡は来なくなりますよ。

どうしても面倒だと感じるなら、転職サイトを利用しない方がいいです。

余計なストレスが増えるだけですから。

関連記事はこちら

【知らなきゃ損】介護士が転職サイトに登録するメリット・デメリット

よくある質問【Q&A】

本当に「楽で稼げる」介護の職場なんてあるんですか?

数は多くありませんが、「住宅型の有料老人ホーム」「自立している利用者さんが多い」「ワンオペ夜勤」「ホワイト企業に近い」という条件がそろうと、体の負担が少なく、夜勤手当でしっかり稼げる職場もあります。ただし、どこでも通用する話ではないので、条件をよく見て選ぶことが大切です。

ワンオペ夜勤は、未経験や新人でもいきなりできますか?

基本的にはオススメしません。夜間は人が少なく、何かあったときにその場で判断する力が必要になります。まずは日勤で基本的な介助や記録、急変時の流れなどを身につけてから、徐々に夜勤に入っていくと安心です。

ワンオペ夜勤って、どんな仕事が中心になるんですか?

主な仕事は、巡視(見回り)、オムツ交換、トイレ介助、ナースコール対応、記録などです。入浴やレクリエーションはほとんどありませんが、「転倒していないか」「体調が変わっていないか」を見守る責任はとても大きいです。

「楽な職場」を選ぶと、介護のスキルが伸びなくなりませんか?

たしかに、日勤の多い特養などに比べると、家族対応やレク、リハビリなどの経験は少なくなりがちです。そのため、「今は心と体を休める時期」「数年は夜勤専従で働いて、その後また日勤も経験する」など、自分のキャリアを決めておくと良いです。

「楽で稼げる職場」は、どこで探せばいいですか?

ハローワークだけでなく、介護職に特化した転職サイトやエージェントを使うと、内部事情を教えてもらえることがあります。「住宅型有料」「夜勤専従」「自立度高め」などの条件で検索しつつ、見学で職場の雰囲気も必ずチェックしましょう。

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子育て中やダブルワークでも、夜勤専従はできますか?

職場や家族の協力体制によっては可能ですが、夜勤明けの睡眠時間が確保できないと、とても危険です。シフトの融通がきくか、仮眠をしっかり取れる生活リズムを作れるかをよく考え、「無理なく続けられるか」を基準に判断しましょう。

まとめ

この記事の要約
  • 介護の仕事でも、「楽でそこそこ稼げる穴場」があります。とくに住宅型有料老人ホームのワンオペ夜勤専従は、他の職員に気をつかわず、入浴やレクもなくて体の負担が少ないです。
  • ワンオペ夜勤は、夜勤手当でお金を稼ぎやすく、生活リズムも安定しやすいです。しかし、一方で、仮眠がとれない・急変時に一人で対応・スキルアップしにくいというデメリットもあります。なので、ある程度経験のある人向けです。
  • 「楽して稼ぐ」ためには、ホワイト企業+有料老人ホーム+自立している利用者さんが多い職場を選ぶことが重要です。ブラック企業だと忙しいだけで稼げず、心も体もすり減ってしまいます。

今回は「介護職が楽して稼げる穴場」について解説しました。

楽して稼ぎたいなら「ワンオペの夜勤専従」で働くことです。

とくに住宅型有料老人ホームで働くのがオススメ。

他のスタッフに気を遣わずに、夜勤手当で稼げるので一石二鳥ですね。

夜勤専従で働くメリットとデメリットは次のとおりです。

メリットデメリット
・夜勤手当で稼げる
・生活リズムが安定する
・マイペースに働ける
・体力を消耗する
・緊急時に頼れる人がいない
・スキルアップしにくい

楽に稼げる職場のポイントは次の3つです。

  1. ホワイト企業
  2. 有料老人ホーム
  3. 自立されている利用者さんが多い
結論

住宅型有料老人ホームで、ワンオペの夜勤専従として働くのが一番オススメです。

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この記事を書いた人

【介護業界15年目】
資格:介護福祉士、介護支援専門員、上級心理カウンセラー
施設のリーダーで採用から教育に関わる
現役介護士ならではの「体験談」や「介護現場の声」を発信しています。
「ブラック企業」から「ホワイト企業」に転職した経験を活かし、転職に失敗しない方法も紹介しています。

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